ポイントまとめ8

<界面活性剤>
・生分解性が高い界面活性剤
コカイミドプロピルベタン(両性)、ココイルグルタミン酸Na(アニオン)、石けん素地(アニオン)
→比較的分子量が小さい物

オレイン酸系は生分解性低め、
ラウリン酸ポリグリセリルは生分解性高め

・イオン界面活性剤:溶解度温度によって変化(クラフト点)

・ノニオン界面活性剤(EO系):温度によって溶解度変化(曇点)
→転相乳化、PIT乳化











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コメント

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Toshihiko Suzuki

おかげさまで2,000アクセスされました!
今後も更新がんばります。

どうも日用品関係の情報をまとめる人です。
2021年4月2日からブログ毎日更新。

↓日用商品成分相談、販売検討している方は↓

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